スケジュール

全日本学生

2021大会予定

2020大会予定

2019大会予定

2018秋季大会予定

>>過去の情報は、こちらのページです。

試合結果

2021春季リーグ戦(代替大会)Ⅱ

千葉県白子町は快晴に恵まれてリーグ戦は行われました 2部昇格を目指す我校。2部には中央大学、立教大学、慶應義塾、城西大学、東海大学、東洋大学。更に1部は早稲田大学、明治大学、国学院大学、日本体育大学、法政大学、東京経済大学。ちなみに1部 1位 早稲田大学 2位 法政大学 3位 国学院大学でした。 目指せ上位! フレーフレー専大!
DSC01098 DSC01104 DSC01107
2021-07-10春リーグ戦結果3部 2021-07-10春リーグ戦2部結果

2021春季リーグ戦(代替大会)開催

2021年7月0・11日、春季リーグ戦(代替大会)が行われました7回ゲーム入れ替え戦なし。無観客、声援なし拍手のみの為些か寂しい思いをしました。しかし熱くなれば応援も思わず大声を張り上げてしまうもの、本部から注意を促す放送がその都度入りました。大学の事情で校内クラスターが発生したなどテニス部は大丈夫なのに大会出場を控えよという大学内事情などを鑑みて入れ替え戦なしの対応を取ったようです。3部リーグ戦千葉商業大学はそのようなことから棄権でした。3部リーグの技術レベルは上部と比べてやはり見劣りをします。平時に戻るまでまだまだ先と思います。2022年を見据えて練習を行ってほしいと思います。写真上段左から/主将・細野奨太豪快なフォアハンド/サウスポー前衛徳田真也/シングルス田畑裕亮 写真下段左から/一年生ペア期待の星栗山怜大・樋口凌玖音(りくと)/澤田浩輔・神崎礁吾大将ペア/副将・中林玲 1位 帝京大学3勝1敗 2位 専修大学3勝1敗 3位 青山学院2勝2敗 4位 国士舘大学2勝2敗 5位 筑波大学4敗
DSC01083 DSC01084 DSC01085
DSC01088 DSC01093 DSC01102

首都学生秋季リーグ戦

関東学生に続き11月8日首都学生が開催されました。「大事な場面でポイントが取れず落としたゲームが多かった。球が吹てしまう時でもいつも通りの戦い方ができる人はいたがそうでない選手もいるため戦略の部分でもっと考えていく必要があると感じた。様々な戦略や組み立てを普段の練習から考えてプレーする必要があると再認識した。来春の関東リーグ優勝を目標に二部昇格ができるように練習に励みます」菊池主将。今年、ほとんどの大会ができませんでした。例年とは違う考え、個人トレーニングを取り入れ来季を狙います。大会結果はツイートをご覧ください。

関東学生秋季3部リーグ戦

本年度コロナ禍前期大会が中止となっていましたが 下記条件付きではありますがいよいよ後期リーグ戦開催の運びとなりました 10月31日~11月1日 早稲田大学所沢キャンパステニスコート ・入れ替え戦は行わない ・7回ゲーム ・大会会場には学生13名まで監督コーチ3名まで認める ・会場に入場の際に体温測定 1年生はデビュー戦4年生は最後の試合となりましたが各大学練習不足は否めないようであった。
2020.11秋季3部リーグ戦リーグ結果表 2020.11秋季3部リーグ戦 2020.11秋季3部リーグ戦.2jpg

入れ替え戦 惜敗

11月24日東京経済大学コートにおいて1部から10部(男子)入れ替え戦が行われました。開始前まで雨模様でしたが開始時間とともに雨も上がりテニスにさしさわりのない状況となりました。さあ!1番手不動の大将チーム栗山・上之園。多少もたつきながら4-2とリード、このまま押し切るかと思ったが追いつかれファイナルゲーム。「入れ替え戦」のムードがいつもらしさを殺してしまったのか。ファイナルゲーム連続ポイントで一気に離しマッチポイント、しかし、ここで又もやもたつき連続4ポイントを与えてしまうが相手後衛自滅でゲームセット辛勝。2番、斉藤・三反田、自分達のペースを掴み切れず要所を抑えられ惜敗。3番シングルス佐藤旭。我慢とボールコントロールで相手一枚上か、よく頑張ったが力尽きる。4番、岡野・菊池。後がなくなった次につなげてくれ!祈る応援メンバーの声も届かず相手優勢のままゲームセット、2部復帰は来春に持越しとなった。写真上段左から/栗山・上之園 中央 斉藤・三反田 右 佐藤旭  写真下段左から/岡野・菊池 中央 敗戦後 来春勝利を誓う!4年生最後までありがとう!現役と4年生にエールを贈る!フレーフレー専大健児!
DSC01026 DSC01027 DSC01028
DSC01029 DSC01030

>>過去の情報は、こちらのページです。


Copyright(c) 2012 ureruegao.com All Rights Reserved.